kuchiyose.net
マップで見つかる情報と口コミで選ばれる来店・予約
近くで探す人に、
店を見つけてもらう。
Googleマップで店舗を見つけてもらう取り組み(MEO)を、二つの方法で支援します。自分たちで運用するなら、MEO対策・アクセス解析・商圏分析などが使える店舗ビジネスのオールインワンツール「Kuchiyose」。手が回らないなら、運用をAkatsukiに任せていただけます。
ツールで、店舗の中で回す
- 更新や口コミ返信の時間を確保できる
- 写真や店舗情報を自分たちで用意できる
- まず自分たちで試しながら進めたい
運用と改善を、任せる
- 更新や分析に使える人手が足りない
- 数字を見て、次の一手を相談しながら進めたい
- 広告と組み合わせて集客を見直したい
任せていただける作業
- プロフィールの整備
- 営業時間・写真・カテゴリーなどを、来店を考える人が知りたい順に整えます。
- 投稿と写真の運用
- 季節の案内や新しいメニューなど、載せる内容と頻度を決めて更新します。
- 口コミへの返信
- 返信の方針と文面の型を作り、店舗の確認を経て返信します。評価の指定や見返りの約束はしません。
- 計測とレポート
- 表示・電話・ルート検索などの数字をまとめ、次に試すこととあわせて報告します。
進め方
- 1店舗名・地域・困っていることを伺う
- 2ツールで進めるか、任せるかを決める
- 3整備と運用を続け、数字を見て直す
マップでの表示順は探す人の場所や検索語句によって変わるため、上位表示の保証はしていません。
店舗集客について相談する→
Kuchiyose公式サイト ↗(新しいタブで開きます)
役割と手順いつものツール人の承認と記録
AIに任せる仕事を、
人が決める。
生成AIを「便利な道具」ではなく、業務の担当者として組み込みます。何を任せ、誰が確認し、どこから先は人が判断するのか。その線引きを先に決めてから動かします。
AIに任せやすい業務の例
- 見積書・請求書の下書き
- 記事やLPの原稿案・修正案
- 広告・売上データの集計とレポートの下書き
- 社内の手順書や過去の記録の検索
人が確認・判断すること
- お客様や取引先への送信、公開
- 支払い・契約など費用が発生する操作
- 権限の変更や削除など、戻しにくい操作
- 成果物が事実に合っているかの最終確認
進め方
- 1業務を棚卸しし、手順と判断基準を文章にする
- 2使ってよい情報・ツールと、承認が必要な操作を決める
- 3記録を残して運用し、手戻りから直し続ける
重要な判断は人が承認します。私たち自身もAI社員と働いており、実践の記録をnoteで公開しています。
AI社員について相談する→
noteで実践の記録を読む ↗(新しいタブで開きます)
目的と対象広告とLP計測と改善
広告費を、
次の判断につなげる。
広告の配信計画と設定、広告から移動する先のページ(LP)、成果の計測までを担当します。どの媒体に出すかは、商材と商圏、予算を伺って決めます。
こんな状態ではありませんか
- クリックはあるのに、問い合わせや予約につながらない
- どの広告が効いたか分からず、予算配分を決められない
- 設定の見直しやレポートに時間を割けない
担当できること
- 配信の計画(対象・地域・予算・媒体)
- 設定と運用、広告文・画像の調整
- 移動先のページ(LP)の制作・改善
- 成果の計測設定と、レポート・改善
進め方
- 1商材・商圏・目標と、今の広告の状況を伺う
- 2広告・LP・計測を整えてから配信を始める
- 3数字を見て、次に試すことと一緒に報告する
広告アカウントはお客様の名義で持っていただくことをおすすめしています。
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